千葉県旭市の国保旭中央病院で25年前に十二指腸潰瘍(かいよう)の手術を受けていた男性の腹部に手術で使用されたタオルが残っていたそうです。
今年初めから腹痛などの体調不良を訴えコンピューター断層撮影(CT)などの検査で腫瘍(しゅよう)のようなものが見つかり腫瘍を取り除こうと開腹手術を受け変色した古いタオルが見つかったそうですよ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080604-00000911-san-soci
腫瘍 国保旭中央病院 手術 十二指腸潰瘍
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